LAND COMFORT 加藤ブログ

ランドローバーを運転していると時間がゆっくり流れているように感じます。

ランドローバーを運転すること、ランドローバーのある生活、ランドローバーと過ごす時間、それらは全てとても心地良いこと。
「LAND COMFORT」とは、そんなことを考えながら出来上がった言葉です。

現行型レンジローバーやレンジローバースポーツはトランクの横幅が狭く、3〜4人でゴルフに行く場合に非常に困るという声が届く。先日、レンジローバーイヴォークにゴルフバッグを三個積んだ。レンジローバーイヴォークのトランクは非常に狭く、不可能とも思われていたが、工夫をすれば特に苦労することなく積めたのだった。
その容量ならレンジローバーやレンジローバースポーツでもきっと不可能ではないと思っていた。なにせ、絶対的な容積はレンジローバーイヴォークよりも有利なはずなので。
今日、レンジローバースポーツでそれを試すことができた。トランクの右側には小さく窪んだスペースがあり、そこにヘッド側を差し込むことで1〜2個は難なく積める。では3個以上では。その場合にはレンジローバーイヴォークの時と同じく、シャフトが長いウッドだけをゴルフバッグから抜けばよい。写真は私のゴルフバッグなのだが、ドライバーとスプーンを抜くことで幅の狭い奥のスペースでも真横に入った。同じ要領でゴルフバッグを2個あるいは3個並べ、手前のものは右側の窪みを使ってそのまま横に積める。抜いたウッドはその上にでも適当に置けばよい。この方法ならゴルフバッグ4個は行ける!
ゴルフは社交の場。同じ方面からなら一台のクルマに乗り合わせてワイワイと騒ぎながらゴルフ場に向かい、帰りには個々の反省や言い訳大会になるのも常。そういうことも含め、楽しい一日のゴルフが成立する。なので、できることなら「ゴルフバッグが積めないから別々で・・・」ということは避けたい。
ゴルフバッグがトランクに幾つ詰めるか?は、ゴルフ趣味にしている人にとっては大きな問題。それによって憧れのクルマを諦めることになればそれはとても悲しいこと。
ゴルフバッグ問題、またひとつクリア!
レンジローバー_ゴルフバッグ
レンジローバースポーツ_ゴルフバッグ

もう何度も記事にしているが、今日も3rdレンジローバーのフューエルポンプの故障について。ガソリン供給の構造はレンジローバーに限らず、多くのクルマが同様のシステムである。クルマによって故障の頻度の大小はあるが、それはたまたまのこと。ランドローバー車のなかではBMWエンジン搭載の2002〜2005年モデルレンジローバーはこの故障が比較的多いほうと言える。故障が多いなら予防で交換するのも手だが、ただこればかりは何キロ走ったからとか、何年乗ったからという基準で定期交換するにはあまりには判断が難しずぎる。長いレンジローバーオーナー歴の中で一度起こるかどうかという低い確率なのである。
今日も3rdレンジローバーのフューエルポンプを交換したのだが、ご覧のように配線が焦げていた。元々はポンプ(モーター)自体から異音が出るほどにまでスムーズな回転が損なわれていたのだが、そのために抵抗が大きくなり、ワイヤハーネスには大きな電流が流れるようになる。そのためギボシの加締め部分など、抵抗を持つ部分がより加熱をし、回路の損傷を早める。故障に至るまでの理屈は、我々はおおよそそんなふうに推測をしている。
フューエルポンプはフューエルタンク内にあり、ガソリン満タン時には完全にガソリン内に浸かっている。それによって冷却と潤滑が行われている。そう考えると、ガソリンが減ってきたときにはタンク内でポンプが露出をし、次にガソリンを給油するまでの間、潤滑や冷却機能が損なわれることになる。
こんなふうに考えているので、私は常々できるだけ早めに給油をするように心掛けている。フューエルメーターが半分以下に下がってきたら早めに満タンにする。厳密にはガソリンが軽いほうが燃費も良いだろうが、もしも満タンを維持することで肝心な時に立ち往生する確率が減るなら私はそのほうが良いと考えている。
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水曜日の定休日を挟み、間に6日間の休みを入れて合計8日間という長い夏休みをとった。ちょうどモノ凄く蒸し暑い時期だったのでリフレッシュするにもグッドタイミングだった。とはいえ子供の夏休みほど長くないので、今日からの仕事も大変な暑さの中での再開となった。夏バテに注意しながら、涼しくなるまでもうひと踏ん張り!
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この夏休みにはプライベートでの課題もあった。既に高齢になった父に関係する事で、いろいろ思うことが増えた。世の中には同じような「実家の大問題」を抱えた人が多くいるのだろう、購入した雑誌でも特集で取り上げられていたので参考なったこともある。実家の事を考えることは、同時に、数十年後に訪れる自らの老後の事を重ねるようでもある。仲間とゴルフをしたり、オリンピックや高校野球のテレビ中継を楽しんだり、そんな合間でもこんなことを考えるようになった自分が、やけに年をとったように感じた夏休みだった。51才にもなってるんだから当たり前か!それにしても、そういうことに頭を使うことはまとまったこの夏休みはとても良い時間だった。

さて、モードを切り替えて今日から仕事が再開。今月末に向かえる決算の対策も当面の課題。限られた時間の中で優先順位を決めて効率よく進めて行こう。

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この夏すっかりマイブームとなったのがコレ。コンビニのアイスコーヒーやアイスカフェラテ。ドライブのお供に欠かせない存在となっている。
楽しみの半分はコーヒーを飲み終わったあとの氷。滑らかな氷を舐めながら、そしてガリガリ食べながら運転をするのだが、摂取カロリー面でもガムや飴よりも安心感があるし、なによりもその涼しさがよい。まだ暑さも続くだろうから、しばらくはお世話になりそうだ。

年に数回、高校時代の仲間がギターを持って集まり、とにかく弾きまくるというイベントが続いている。だいたい大型連休を利用し、その都度みんなでスケジュール調整をして行ってきた。そして徐々に定例化してきたので、今後は毎年夏のこの時期に行うことにし、既に来年の日程も決まった。こうして先の楽しみが決まっていくことはとても嬉しい。それに向けてまた何曲か練習しておこうという意欲も湧いてくる。
ギターはイイ!普段は一人でも楽しめる。そして仲間が集まればより盛り上がる。ギターは、弾く楽しさはもちろんだが、お気に入りのギターを所有する歓びもある。大した技術はないが、自分の技量に合わせて曲を選べばよい。難しい曲に挑み、練習すれば徐々にカタチになっていくことで大きな充実感が得られる。そして仲間が集まることで多くのことが共有できる。ギターを趣味にしていて本当によかったと思う。
ところで、私はギターに限らず、何かに集中すると舌を出す癖があるようだ。友達が何枚か写真を撮ってくれたのだが、ほとんどこんな顔をしていた。(笑)
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初めての「山の日」、この祝日のおかげでレジャーや帰省など夏休みの計画が立てやすくなった人も多いと思う。今日はアチコチの高速道路で渋滞が起こっていた。
私は、渋滞など無いいつもの「山」に出かけた。気温は高いが、山の空気はずいぶん爽やか!「山の日」、おらゆる意味で最高のタイミングの休日かも!
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さあ、今日から夏休み。遊びを含め、予定はギッシリ。その前に、まずはお墓参りに出かけた。草取りをし、そして静かにお祈り。加藤家のお墓は自宅のすぐ近くにある。いつでもすぐに行けるという油断からなのか、逆に滅多に行かない・・・。行くたびに、きっと先祖からは「この罰当たりモノ!」と怒られているような気がして、それゆえに余計にしっかりと手を合わせる。私のお墓参りはだいたいいつもこんな感じ。
でもとりあえず、これで少し安気に休みを過ごせるかな!
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明日10日から17日までの8日間、レイブリックは夏休みをとらせていただきます。
さて、これは2003年の夏休みの写真。通りかかった砂浜で、子供らは始めての海遊びだった。そんな予定ではなかったので水着を持っていなかったが、せっかくだから思う存分遊んでしまえ!と、お尻をベシャベシャに濡らしながら砂遊びを楽しんだのだった。二人の息子も今ではすっかり私と同じぐらいの背丈になった。懐かしいなあ!

ランドローバーパーツ
今月末の法人決算に向け、昨日と今日とでパーツの棚卸しを行った。レイブリックのパーツの大部分はピットの二階部分に保管してある。この時期の二階はとても暑い。しかも、昨日も今日も特別に暑い日だった・・・。
昨年も8月に入ってすぐに行ったが、早めに棚卸高を割り出し、月末までに少し期間に余裕を作ることで、決算整理がとてもスムーズにいった。今が最も暑い時期であることは承知の上だが、最も効率がよいタイミングを逃すわけにはいかない。熱中症にならないように水分をたっぷり摂るのだが、その分は汗となって流れ落ちる。私は汗かきなので噴き出す汗の量はハンパじゃない。こまめに飲んだペットボトルのお茶は1.5リットルぐらい減った。その分ぐらいの体内の水分が入れ替わったということかな。サウナよりも断然効きそうだ。(笑)

暑さは別にして、年々棚卸作業がきつくなる。それは老眼のため。バインダーに挟んだ調査票を見るたり記入したりするためには近視用のメガネを外す。しかし、棚に収まったパーツの品番を読み取るために再びメガネをかける。それの繰り返し。やがては老眼鏡との二刀流が必要になるのだろうな・・・。

とにかく、パーツの個数は数え終わった。残るは主にパソコンを使う事務作業。次は肩こりとの闘いだ!

今日は八ヶ岳ドライブという至上の任務だった。写真の通り、インストルメントパネル内の外気温度計は22℃を表示している。これは午後1時に撮ったもの。名古屋とは、おそらく10℃以上違うだろう。それもそのはず、ここは標高およそ1,400mmの高地。
八ヶ岳山麓は、将来の移住地として私が最も憧れている場所のひとつである。今日はこの土地に住んでいらっしゃるお客さまの元にランドローバーをお届けした。写真に撮ったり、つたない私の文章で表現したり、そんなことではとても伝えきれないほどの魅力がここにはある。出会えるみなさまも素敵な人ばかり。
今日は日帰りで、夜名古屋に戻ると外まだは30℃だった・・・。
やがて、私も高原生活の仲間入りをしたい!そんなふうに楽しく生きていくイメージを膨らませながら、今は名古屋の厳しい夏をひとつひとつ越えていこう。
レンジローバー
レンジローバー

私は、小説と映画、その両方を楽しんだ作品は少ない。ほとんどのケースは小説のみ。そして映画を観ずに留めておく。それは映画よりも、自分で作ったイメージのほうが遙かに壮大であるから。以前、ある作家がこんなことを言っていた。映画のもの凄い特撮やCGシーンも、文字なら超えることができる。確かにそうだ。小説を読んだあとに映画を観ると、私も同じようにそう感じる。それが残念だから小説を読んだら映画は観ないことが多い。
逆もしかりで、先に映画を観て十分に楽しめたものは、それから小説を読んでも映画での映像によって想像力が絶たれてしまって読書を楽しめない。だから、だいたいは小説か映画のどちらかで完結する。
しかし、稀に両方とも楽しめるものがある。何年か前に読んだ角田光代さんの「八日目の蝉」という作品もそうだった。小説を読んだときは、それが既に映画化されていることを知らなかったが、その後インターネット配信で観てしまった。"観てしまった”のだが、観てよかったと思った。映画も素晴らしかった。私は小説では主人公の少女「薫」の人物像を上手くイメージで描けなかった。それが映画によって「そうそう、こういう子!まさしくこんな子!」と、一気に映像に吸い込まれていった記憶がある。

今日の名古屋も暑かった。レイブリックの店先のコンクリートの上でアブラゼミがひっくり返って死んでいた。踏みつけては可愛そうなので、どこか草むらにでも葬ってやろうかと思い手に取ると、足を動かして必死に指にしがみついてきた。まだギリギリ生きていた。それから羽をバタバタさせて飛ぼうとして、また地面に落ちた。もう飛ぶだけの体力はない。土の中から出てきて今日が七日目ぐらいなのかな。今夜か、きっと明日には死んでしまうだろう・・・。そっと草むらに放してやった。
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東海地方が梅雨明けしてもう二週間ほど経つだろうか。それでもしばらくは名古屋らしくなく、それほど暑くない日が続いていた。特に朝夕は涼しく、もしかしたら僕らが子供の頃の夏はこんな気候だったのかと、クーラーなど無い家で過ごしていた遠い昔のことを思い出したりもした。
数日前に関東東北が梅雨明けした。ちょうどその頃から名古屋の蒸し暑さも本格的になってきた。これが現実、これが現代の夏、やはり今年もこの暑さを受け入れなければならないようだ・・・。
レンジローバー
少しでも夏の暑さから逃れようと、今年はフロントガラス用サンシェードを用意した。車種専用なのでピッタリ!どれほどの効果があるかは定かではないが、ダッシュボードやフロントシートに直射日光が当たらないだけでもきっと車内の温度上昇を抑えることに繋がると思う。長い目で見れば、各インテリアパーツの変色や変形も抑えられると思う。まあ、こうして眩しい太陽光を跳ね返してくれている様子を見ているだけでも得した気分!

オフロード走行&バーベキューを楽しむイベントの開催決定!
例えばスポーツカーの最大性能を試そうと思っても一般公道ではそれは全く無理。ストレートの最高速度も、スピンするのではないかと思うほどのスピードでのコーナリング性能も、そういったことを知ろうと思えばサーキットなど閉鎖された場所に持ち込むしかない。
オフロードもそう。乗用車では進めないほどの悪路など、日常生活ではありえない。いくらランドローバーが想像を超えるほどの走行性能を持っていても、公道ではそれを試すことはできない。
そんな非日常を体験するために、ランドローバーを「オフロードコース」に持ち込んでみよう!そんなイベントを開催することにした。レイブリック20年目にして初の試み。もっと早くにやったほうがよかったよな・・・。ツーリングやゴルフコンペはもう何度もやっているのに。腰が重くてスミマセン。。
とにかく、初の開催なので、みなさんがどれだけ興味を持たれているか、そしてどんなふうに楽しんでいただけるかは全く未知数。それも含めて楽しみである!もしも今回のイベントが失敗したなら、これが最初で最後のオフロード走行会になる可能性も・・・。

レイブリックのお客さまにはさっそくご案内をお送りする予定だが、そりあえず決まっていることは以下のとおり。施設の予約が一カ月前からだったので、ギリギリのご案内になってしまったが、都合がよければ是非参加してしてください。

  ■日時:8月28日(日) 10:30〜17:00ごろ
  ■場所:さなげアドベンチャーフィールド
  ■昼食:場内でバーベキュー
  ■費用:およそ2,000円+走行費

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写真はイメージです。1996年、英国ヘリテイジモーターセンターにて。




来月末のことだが、レイブリックの法人決算を迎える。徐々にその準備に取り掛かっているのだが、毎年のことながら最も労力を必要とするのがパーツの棚卸作業。暑いパーツ庫で汗をかき埃にまみれる、年に一度の恒例行事である。

その棚卸、今年に関しては、「為替」による決算への影響が大いにあるだろう。棚卸しをし、パーツの在庫分を資産として計上する際には最終仕入単価が基準となる。為替の影響で英国からパーツを取り寄せるたびに単価が異なってくるのだが、決算棚卸では最も直近の仕入れ単価を採用するわけだ。最終仕入原価法というルールである。

例えばAというパーツの価格が100ポンドだったとする。今日の為替レートは1ポンドあたり138.00円とするとAの価格は日本円で13,800円ということになる。ところが、今期の期首にあたる昨年9月1日はおよそ186.00円/ポンドだった。同じパーツが18,600円だったわけだ。
仮に昨年9月にパーツAを10個仕入れていたとする。調達価格は18,600円×10=186,000円。このパーツが徐々に出荷され、現在の在庫数が残り5個となった。在庫価格は18,600円×5=93,000円となる。そこで今月、同じパーツAを3個調達した。棚には8個のパーツAが並ぶことになる。そのうちの2個はすぐに売れ、残りが6個になった。そこで決算を迎えた。棚卸高は13,800円×6=82,800円となる。
もしも追加の3個を輸入しなかったとしたら、在庫数は5個で棚卸高は93,000円。しかし、期中に追加調達したことで最終仕入原価法に基づき、在庫数は6個と数は増えたにも関わらず棚卸高は82,800円と減ることになる。
もちろん為替レートが逆に振れて円安になれば全く逆の状況になるわけで、こればかりはいくら頑張っても私が為替を動かせるわけでもないので祈るしかない。あとはこのルールを踏まえたうえで、どのタイミングでパーツを輸入し、そして決算棚卸しでどう活用するか、そこが腕の見せどころとなるわけである。
ランドローバーパーツ

年度ごとに納める自動車税の納期限は5月末。期限内に納めないと督促状が送られてくる。自動車税は都道府県税なので、もしかしたら自治体によってルールが異なるかもしれないが、ここでは愛知県での自動車税について。
納付書や督促状の裏面には延滞金に関することが細々と書かれている。大まかなルールは、期限内に納めなければ、最初の一カ月が年7.3%の、それ以降は14.6%の割合で延滞金が加算さるというもの。ただし、1,000円未満は切り捨てとなる。

ここでシミュレーションしてみよう。排気量2.0リッターの自動車税は年額39,500円。5月末の納期限を忘れてしまい、督促状が送られてきた。しかし、なかなか納めにいくことができず、結局納付は7月末になってしまった。
延滞金をざっくり計算すると、

39,500円×7.3%=2,883.5円(年利)、2,883.5×30/365=237円・・・最初の一カ月に掛かる延滞金
39,500円×14.6%=5,767円(年利)、5,767×31/365=489円・・・それを越えた一ヶ月間に掛かる延滞金
合計すると726円となるのだが、延滞金は1,000円に満たない場合には掛からない。つまり7月末に納めた場合でも本税と同じ39,500円で良いわけだ。計算すると延滞金が1,000円を越えて掛かり始めるのは8月18日ごろからとなる。

「自動車税の延滞金は2ヶ月は掛からない」という都市伝説を耳にすることがあるが、これは排気量が小さめの場合のこと。例えば排気量5.0リッターのレンジローバーの場合、自動車税は88,000円。これを先と同じパターンで7月末に納付した場合を計算すると、

88,000円×7.3%=6,424円、3,424×30/365=528円
88,000円×14.6%=12,848円、12,848×30/365=1,056円
合計528+1,056=1,584円、100円未満切り捨てなので1,500円が延滞金として加算されることになる。こちらも計算してみると、7月14日ごろから延滞金が1,000円を越えて課せられることになる。

特に大排気量の場合には納付遅れにご注意を!
ランドローバー自動車税

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