LAND COMFORT 加藤ブログ

ランドローバーを運転していると時間がゆっくり流れているように感じます。

ランドローバーを運転すること、ランドローバーのある生活、ランドローバーと過ごす時間、それらは全てとても心地良いこと。
「LAND COMFORT」とは、そんなことを考えながら出来上がった言葉です。

幼少のころ、「余所行き」というジャンルの洋服があった。年始に親戚の家を訪れる際、年に一度の家族旅行、名古屋市内のデパートに出掛ける際、そんな"ここ一番"の時に着る洋服だ。本人的にも、それが嬉しいものだったかどうか記憶がない。動きにくいし、暑苦しいし、なんとなく着させられているような気がしていた。
子どものころなど一年もすれば身長が伸びて着られなくなるというのに、それでも「余所行き」は年に一度着る程度というほど特別な扱いだった。
おそらく小学校に上がったぐらいの頃だったと思うが、あるとき母が私のための「余所行き」を買ってきた。黄色のVネックのセーターだった。胸には傘のワンポイントが刺繍されていた。それを着てどこへ出かけたかの記憶はない。ウールだったかなんだったか、とにかく母が「家では洗えないから汚したらいかん!」としきりに言っていたことを覚えている。そんなの子供には無理なのに・・・。それともうひとつ、それがアーノルド・パーマーというブランドであることを連呼していた。もちろん私にはただの傘マークでしかなかった。アーノルド・パーマー氏が偉大なゴルファーであることを知ったのはそれから何年もあとのことだった。
私が生まれたのは1965年、ちょうどその当時、アーノルド・パーマーはマスターズを始めとするメジャー大会を次々と制覇し、まさにスーパースターだった。私たち世代ならタイガー・ウッズのような存在だったわけだ。
今朝、アーノルド・パーマー氏死去のニュースが届いた。私はアーノルド・パーマー氏の絶頂期のプレーを見たことがない。しかし、どれほど偉大なプレーヤーであったかは十分に知らされている。なにせ、ゴルフをしない母でさえ崇拝していたほどだから。
ご冥福をお祈りいたします。

IMG_9138
これは先代レンジローバースポーツ。オプションでサイドプロテクションモールを取り付けてあるのだが、ご覧のようにブラックの樹脂色。
DSC_3531
こちらは現行レンジローバースポーツ。現行レンジローバースポーツに対するサイドプロテクションモールもオプションであるが、プライマー仕上げの状態で供給され、取り付けの前に塗装を施す必要がある。今回も塗装業者に委ねてボディー同色にペイントしてもらった。ボディーデザインに自然に溶け込み、とてもスタイリッシュである。
DSC_3528

9月23日、新たにレンジローバー専門誌が発売された。RANGE ROVER STYLE CHANNEL BOOK VOL.1、発行したのは東京のレンジローバーのスペシャルショップ、レンジニアスさん。出版社ではなくショップが?そう、ショップが!である。
ショップとして直にレンジローバーと向き合い、レンジローバーのオーナーさまと触れ合っている視点で出来上がる新たな形の本になるのではと、私も大変興味深く感じている。レンジニアスさんからもこんな表現でご案内をいただいた。
「紙文化を今一度考え直し、Webなどでは成立しないストーリー感とLIFESTYLE思想を感じていただけるような内容にしました。」、と。
一人の読者として今後がとても楽しみだ。

書店やAMAZONでも購入できるが、レイブリックでも販売させていただくので、まずは是非店頭でペラペラと見てみてください!
DSC_3533


学生時代の日々。
誰にでも懐かしい海の思い出が、きっとある。
仲間や好きな人と出かけた夏の海。あるいはひとりで物思いにふけった秋の海。
しかし、社会人になって歳を重ねるにつれて、海から遠ざかる人は多い。仕事がだんだん忙しくなったり、家庭を持ったりすると、なかなか自分の時間が持てなくなる。
(中略)
でも、大人になって海に行かないなんて、もったいない。
学生のころよりも時間に追われてストレスフルな毎日だからこそ、海に行こう。
(中略)
波の音、絶え間なく変化していく海の表情、頬をなでる風、広い空。そんな大きな存在が、穏やかな気持ちにさせてくれる。こんなにゆったりした時間は久しぶりだ、と。
**************************************

これは、少し前に読んだ「海に癒される」という本からの引用。まさにそうだと思った。学生時代は、夜クルマに乗っていて、ふと「海まで走るか!」なんてことはよくあった。もしかしたら、むしろ大人になってからのほうが海や山など大自然からもらえるエネルギーに頼りたくなるシーンが多いかもしれないのに、そこへ行く時間がなかなか作れないでいる。社会人になってそんな時期が長く続いてきた。
実際に、例えば一日の休みがあった場合、一生懸命ギュウギュウにゴルフなどの予定を詰めて、それが充実感に変わっていた。ただ、最近は徐々に何も決めない休日を作れるようになった。年齢のせいもあると思う。朝起きて、さて、今日はどこで何して過ごそうかな、そんな休日が何か月に一度は持てるようになった。

台風の進路で気をもんだレイブリック的シルバーウィークだが、連休の日程を逆にあまり何も決めていなかったことが幸いした。スマホの雨雲レーダーと、高速道路の規制情報だけを頼りに、台風を避けるようにして気ままにクルマを走らせた。目的地は、雨雲が掛かっていない場所。
何かに追われることのない時間、これからはこういう休日を増やしていきたい。
DSC_0063
DSC_0025

自動車のライト、夜間の自動点灯義務化へ 」というニュースがあったが、義務化だからとかではなく、安全のために一日も早く全ての自動車に装着して欲しいと思う。
夜間にクルマを運転していると、無灯火で走る自動車を頻繁に見かける。本当に恐ろしい。無灯火運転のドライバーに信号待ちで並び、身振り手振りで、あるいは窓を開けて無灯火であることを伝えたことは一度や二度ではない。無灯火のまま追いつけないほどのスピードで走り去ってしまうクルマや、対向車の場合には伝える術もなく過ぎ去ってしまう。こういうクルマがもしも事故を起こした場合、無灯火のクルマに気が付かなかった「相手」が必ずいる。事故の処理上、どちらが被害者でどちらが加害者になるかはケースバイケースだろうが、現実にはもしも普通にヘッドライトを点けていればそもそも事故は起こらなかったかもしれない。一刻も早く対策をしてほしいと願うばかり。

高齢の父のおつかいでドラッグストアーに買い物にいった。レジで会計する際、現金でもよかったのだが、おサイフケータイEdyが使えることが分かったのでポイント欲しさにEdyを使うことにした。
店員さんに「Edyで」と告げると、どうやら新人さんで操作に慣れていない様子。少し時間が掛かり、ようやく「どうぞ」と。私はスマホをかざした。ところが今度は私のミス。残高不足だった…。この場合、方法はいくつかある。Edyをやめて現金にする。残高がある分だEdyで支払い、残りは現金で支払う。急いでチャージをして全てEdyで支払う。などなど。
その段階ではレジは私の後ろには誰も並んでいなかったので、すぐにチャージをして全てEdyで支払うことにした。私はスマホを操作した。そのチャージの数十秒の間に数人のお客さんがレジにきて私の後ろに並んだ。やがてチャージが終わって店員さんに告げた。すると、店員さんはさっきの続きの操作が分からない。残高不足が表示され、それをどうしたら次の段階に持ち込めるのか?レジには人が並びはじめているし、私は「現金でもいいですよ」と言うのだか、その切り替えかたもよく分からない。結局隣のレジのベテランさんに助けを求めることになりピピピと操作をしてもらって無事にEdyで支払うことができた。
一連の流れはせいぜい1分かそこらのことだが、私はその時間がとても長く感じた。何故ならレジに置かれて露になっていたものがポリデントだったから…。心の中で「オレが使うんじゃないよ!オヤジのおつかいなんだよ!」と言い訳を繰り返していた。
でもやがて私も子供らにいろんなお願いをする時が訪れると思う。世代を巡り、今は私がその役目についているだけのこと。そう考えたらなんだかスッと落ち着けたのであった。
image

シルバーウィークという言葉はいつごろから始まったのかな。2003年から「ハッピーマンデー制度」によって祝日の何日かが「第”何”月曜日」というように土日と合わせて自動的に三連休になるようになった。成人の日、海の日、体育の日など。休みの予定を立てやすく、多くの人に喜ばれていることだと思う。敬老の日もそうで、9月に偶然できる大型連休をシルバーウィークと呼ぶようになったのはその頃からだと思う。
ただ、ハッピーマンデーに関してはレイブリック的にはちょっと愚痴を言いたくなる面もある。レイブリックは毎週水曜日が定休日。もしも、その日が祝日と重なれば、普段なら学校に行っている子供らと休日を過ごしたり、なかなか休みを合わせられない仲間らとゴルフをすることもできる。年に数日あるかないかの大チャンスの日だった。実際に今年の場合もハッピーマンデーではなければ7月20日海の日が水曜日と重なっていた。
そんな経緯もあっていつの年からかレイブリックは祝日を定休日に決めた。特にサービス業なら祝日は営業して多くのお客さまをお迎えしたいところ。しかし、そんなことを言っていては私を含めスタッフが家族や友人と過ごせる時間がどんどん少なくなってしまう。どこかで割り切らねば、と決断したのが祝日定休日だった。祝日が土曜日と重なってしまった場合はさすがに営業するが、日曜に重なった場合にはみなさんと同じく翌月曜が振替祝日となって休日になる。これにより、祝日のない6月を除いて、毎月一日程度ではあるが、多くのみなさんと同じように平日以外の休日がとれるようになった。スタッフが交代で出勤すれば?との考えもあるのだが、それをやると少人数体制での営業日が増えることになり、返って効率が下がるだろうと判断をしたのだった。

さて、今月は19日(月)が敬老の日、22日(木)が秋分の日、その間に21日(水)の定休日が入る。カレンダー通りだとしたら、月・水・木が休みとなる。そこで、この機会にレイブリック的シルバーウィークを作ることにした。20日(火)を臨時で休業させていただくことで4連休が出来上がる。スタッフにとってもたまにはこんな休暇も良いだろう!

ただ、残念ながら台風16号が迫っている。なんとも不運だ・・・。私も予定していたことが大きく変わってしまった。写真のような秋晴れの元でゴルフもしたかった。残念だが、こればかりは受け入れるしかない。台風の進路に注意しながら、その中で有意義な4日間にできるよう頭を捻ろう!
silverweek

話題の映画、「君の名は。」を観てきた。楽しみにしている方も多いと思うのでネタバレにならないように注意しながら書こうと思ったが、ん〜〜、ちょっと難しいなあ。これぽっちも知りたくないという方はこれより下は読まないようにご注意を!
加藤ブログ
続きを読む

最近のランローバーエンジンでは、オイル交換時に便利なフィラーパイプが付いているものがある。5リッターエンジンや、3リッタースーパーチャージドエンジンなどがそう。
エンジンオイルのフィラーキャップを取り外すと中心部に金属製のパイプが見える。このパイプはオイルパンの最下部付近まで届いていて、ここからエンジンオイルを吸い上げれば残らずキレイに抜き取ることができる。抜き取りには真空ポンプを使う。以前、この方法でオイルを抜いたあと、試しにリフトで車体を上げて実際にオイルパンドレンプラグを取り外してみたことがあった。オイルは全くと言ってよいほど残っていなかった。
リフトを使わなくても良いので作業スペースも大変助かるし、全てのクルマが順次こうなってくれると嬉しい!
ランドローバー
レンジローバー
レンジローバー_オイル

ランドローバーのディーゼル車の輸入が始まるようだ。

私がランドローバーに携わるようになったのは1995年のこと。当時はディスカバリーでガソリン車とディーゼル車が存在し、ディーゼル車の人気はとても高かった。新車の販売台数はガソリン車が圧倒的に多かったのだが、逆に少数派のディーゼル車が中古車市場で取り合いになるほどだった。そのディスカバリーも1999年の、シリーズ1からシリーズ2へのフルモデルチェンジのタイミングでディーゼル車の輸入が廃止され、ガソリン車のみになった。以降、ディフェンダーに限り一時的にディーゼル車が輸入されたが、他全車ではガソリン車のみだった。本国ではランドローバー全車でディーゼル車がラインアップされているが、そのいずれも日本への輸入はなされなかった。

少し前のこと、来店されたお客さまからこんな情報をいただいた。ランドローバー正規ショールームに出掛けたところ、2017年モデルから特定の車種でディーゼル車が用意されると紹介されたのだと。そんな複数の証言を元に我々もリサーチしてみると更に同様の情報が集まってきた。3リッターTDV6エンジン搭載のレンジローバーとレンジローバースポーツの輸入が開始されるようだ。

ディスカバリー・シリーズ1時代のディーゼル車は、燃費や自動車税などの経済的なメリットと引きかえに、加速の鈍さやガラガラ音、排気ガスの臭いなどディスアドバンテージも背負っていた。最近のディーゼル車はエンジン音も静かになったし、加速性能も良くなった。排気ガスもクリーンで当然燃費も良い。まさに待望のディーゼル車である。また以前のようなディーゼル車ブームが訪れると思うととても嬉しい!

広島東洋カープ、セントラルリーグ優勝おめでとうございます!

1473519088370
夕方、カープファンの友人からLINEが届いた。東京ドームの試合前の写真だった。2位巨人との直接対決、勝てば文句なく優勝!そして、粘る巨人を抑え、1991年以来25年ぶりの優勝を遂げた。
関東在住の友人は、レッドのマツダ車に乗る熱烈カープファン。毎年夏休みにはそのマツダ車で広島まではるばる応援に出かけるほど。長くBクラスから抜け出せない間も変わらず応援を続けてきた。いやあ、本当によかった!おめでとう!
試合開始前の写真以来、試合中も優勝決定以降も続報のLINEは届いていない・・・。興奮、歓喜の末、もしかしたらその辺で一人でビール掛けでもやっているのだろうか。

あ、今「飲みすぎてヘロヘロ」とLINEが届いた。無事でよかった!(笑)
1473520761868

今日は夕方になると一気に涼しくなった。このまま爽やかな秋に…、というのはまだまだ甘いかな(笑)。でも一歩づつ秋に向かい、今年もも必ず冬がやってくる。

冬といえば、レイブリックの主力商品であるアルミホイールの販売が活気付く。取り引きのある阿部商会さんのカタログにも載せていただいているのだが、今シーズン版のカタログで問題発生。なんと、値段が誤って印刷されてしまったのだ。安いほうに…。しかし、だからといって載ってしまった安い値段で販売できるはずがない。訂正のチラシを配布するなどの対応もするが、多少の混乱は覚悟しておく必要がある。カタログは既に全国のショップさんへの配布がはじまっている。騒いでも後戻りはできない。問い合わせを頂いた際には丁寧に説明していこう。
image

image

開業20年目となる今日は偶然にも水曜日で定休日。自分的には勝手に開業記念日のお休み!雨予報は完全に外れて朝から青空。ゴルフの予定を組まなかったことをほんの一瞬だけ後悔したが、せっかくの記念日なので普段とは違う過ごし方をした。
朝から目的地を決めずにのんびりとドライブ!雄大な景色が見たくなって、たどり着いたのは海。遠くには中部国際空港が見える。穏やかな波の音を聴きながら、飛び立って旋回していく飛行機を何本も見送った。のんびりのんびり、こういう日もたまにはいいもんだ!
さあ、明日から21年目のレイブリックのスタート。培ってきたものを大切に守り続け、それでいて時代や環境の変化にしっかりと対応できるよう努力しながら、毎日を大切に過ごしていこう!
DSC_3433

1年・・・40%
5年・・・15%
10年・・・6%
20年・・・0.4%
30年・・・0.02%

企業の年次ごとの生存率を調べるとこんな数字が出てきます。レイブリックは明日9月7日で開業20年を迎えます。データ通りであれば、20年前に起業した1,000社のうちの4社に入れたことになります。

レイブリックは1996年にランドローバーのワンブランドを取り扱うショップとして開業しました。その「ワンブランド」というポリシーを変えることなく20年続けてこられたこと、これは自分でも奇跡だと感じています。
20年前、日本国内のランドローバーの環境は、それだけをビジネスの対象とするにはあまりにも厳しいように見ていたのは確かです。街でランドローバー車を見かけることはほとんどありませんでした。開業前、事業のコンセプトを話した知人や友人から「ランドローバーだけで?!そんなマーケットあるの?大丈夫?」というようなことも言われました。もちろん自分でも絶対の自信があったわけではありません。時代の流れで、ランドローバーだけに拘っていてはとてもビジネスを続けられない時が訪れるかも、いやそもそも根拠のなことに挑もうとしているのかもしれない・・・、と。
例えば、フォードは今年1月、年末までに日本から撤退することを発表しました。日本国内でフォードのクルマが正規販売されなくなれば自然にそれと関係する市場は萎むでしょう。フォード車を中心とした中古車、パーツ販売、カスタム事業などはとても困難なものになると思います。ランドローバーだって永遠を約束されたものではありません。事実、ランドローバーを取り巻く環境はこの20年でも大きく変わりました。
1996年当時、ランドローバーは、ローバー、ミニ、MGと共にローバーグループ内にありました。新車ショールームでも4ブランドがわけ隔てなく販売されていました。その後グループは解体され、ランドローバーはBMWからフォードへと渡り歩き、現在はジャガーと共にタタ自動車傘下にあります。ミニはBMWの傘下で存続し続けています。しかし、ローバーとMGは消滅しました。やはり、最近ではローバー車やMG車はすっかり街で見られなくなりました。

ランドローバーに不変の魅力があること、ランドローバーの正規輸入が続けられていること、そういった環境が整っていて始めてレイブリックの事業は成り立っていることはいうまでもありません。なので、ローバーやMG、または先のフォードやのような事が起きれば、レイブリックも取扱い車種を増やしたり変えたりしながら企業の形を変えなければならない、そんな時が来るかもしれない、そういった不安は絶えずありました。繰り返しになりますが、今後も約束されておりません。
そんな中、20年続けてこられたことはやはり奇跡だと思えるのです。開業当時、日本ではランドローバーに限定したショップの前例はありませんでした。未来のイメージは自分自身で作っていかなければならず、しかし5年後10年後のビジョンをなかなか描けないまま、轍のない道をただただ進んきた20年のようにも感じています。

奇跡へと導いてくださった多くの方に心から感謝しております。ありがとうございました。そしてこれからもレイブリックをどうぞよろしくお願いいたします。
DSC_3390

写真を趣味にされているお客さまに、数日間アビイロード号をお預けした。そして数日後にスマホに届いたのがこの素晴らしい作品!私はさっそく待受画面にして一日に何度も眺めていた。そして、夜になって暗い場所で画面に明るく映し出されたこの写真を見て再び感動!いやあ、言葉にならない。こんなに素敵に撮っていただいて、本当にありがとうごさいます。パネルに引き伸ばしてレイブリックの店内に飾りたいぐらい。印刷屋に相談してみようかな。
image

↑このページのトップヘ