autocraft今朝、名刺ケースに自分の名刺を補充するとき、残りが少なくなっていることに気がついた。そろそろ注文しなきゃな。
この名刺を作ったのは昨年8月。9月1日付けでレイブリックからオートクラフトに転籍した店長の神田のものと合わせて作った。
夕方、店長が「名刺の残りが少なくなってきたので追加をお願いします」と。おお、なんという偶然。なんだか気持ち悪い(笑)。
店長は追加印刷する際のリクエストがあるという。名古屋のレイブリック時代には感じなかったことだが、東京は外国人のお客さまの来店も多い。もちろん、ほとんどの方が日本語が分かるのだが、それでも発音を理解していただくことを含め、名前にローマ字の表記が欲しいと。確かにそうだ。
さっそく、いつもお願いしている印刷業者さんにその旨を伝えながら追加注文をした。

私と店長のオートクラフト生活も二年目に入っている。名刺のバージョンも第二弾。気持ちとともにステップアップしているようでもあるし、そうなっていなければならないというプレッシャーも感じる。模索しながら過ごした一年目とは違い、この二年目は実感できるほどの成果が必要。