image今日、レイブリックに友人が訪ねてきてくれた。建築関係に携わっている方で、加藤ブログの読者でもある。レイブリックの引っ越し計画にとても興味を持ってくださり、参考になればとこんな写真を持ってきてくれた。
彼の建築仲間である工務店の資料なのだが、そこは英国風の建物をインテリアから外構までトータルでコーディネイトすることを得意とされているらしい。「新社屋にこんな趣を盛り込んだらと思って!」と、わざわざ紹介しに来てくれたのだ。見るからに高そう・・・汗。「『レイブリック』なんだから、こんなふうにしっかり煉瓦を積んで!」と。確かにそうだ。建築費のことを想像すると緊張感が走るが、妄想だけは自由だ!確かにこんな社屋を建てられたら素晴らしい。そして屋外の展示場もイングリッシュガーデン風にアレンジして、その一角には木陰のベンチがあって・・・。完全に暴走している。まだ土地も決まっていないのに・・・。その前に、引っ越しをしないかもしれないのに。まあ、いいか!
こんな状態にも関わらず、大きな夢を届けてくれた友人に感謝!