時々ガレージの中にやもりが現れる。きっとその都度ちがうやもりなのだろうが、「おっ、また来たか!」と言いたくなるほどかわいい。居着いてもらうのは一向に構わないが、床で遊んでいる時に誤ってクルマで踏んずけてしまっては大変。なのでその都度外の安全そうなところに逃がしてやる。
長久手ののどかな一面でした。
加藤ブログ