「色替え」より続く

色替え作業のレンジローバーは、現在パーツの取り外しがおおよそ終わったところ。前回もお話したが、分解すればするほど細かな部分にまで手を入れることができる。
今日は塗装工場へ出向き、「どこまで分解するか」の詳細な打ち合わせと、分解に伴って再使用ができなくなるクリップなどの樹脂パーツやステッカーなど必要パーツの洗い出しをしてきた。
レンジローバー


まだ気が早いが、やはり新しい色が吹き付けられる瞬間が最も高揚するかな!でもどの段階でも作業が進んでいく様子はとても興味深い。また時々見に来よう。