LAND COMFORT 加藤ブログ

ランドローバーを運転していると時間がゆっくり流れているように感じます。

ランドローバーを運転すること、ランドローバーのある生活、ランドローバーと過ごす時間、それらは全てとても心地良いこと。
「LAND COMFORT」とは、そんなことを考えながら出来上がった言葉です。

カテゴリ: 加藤工務店

秋晴れの休日、珍しくゴルフの予定もなかったので今日は朝からD.I.Yに没頭した。自宅ガレージ内の、これまで下履きでのスペースだった一部に床を張ることにした。天井が低いので床はそれほど高くできない。しかし、明らかに上履きスペースとしてすみ分けができる空間にしたいと思い、およそ5センチと低い床ではあるが無理やりにでも作ってみることにした。
今回の大工仕事に臨むにあたり新たに準備をしたのが「釘打ち機」。新品は高いし、趣味で使う程度ではとてももったいない。そこでヤフオクで中古品を落札した。釘打ち機はエアでパシュンパシュンと簡単に釘が打てる。金槌でトントンやらなくてもよいので楽だし、何よりも仕事が早い!
今日は下地のパネルを張り、フローリング材を途中まで張った。慣れない姿勢が続いたので腰も痛くなったので今日はここまで・・・。でも要領もつかめたし、なんとなく完成が見えてきた。
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このギター、むかし親戚の人が使っていたものをずいぶん前に譲ってもったもの。我が家に来てすでに20年ぐらい経っているだろうか、おそらく製造から30年以上経っているであろうとにかく年代物である。ジャパンヴィンテージと呼びたいところだが、極めて低価格のエントリーモデルで、「ずっと使っていないものだけど、貰ってくれるなら是非」という感じで手元に転がり込んできたのだった。そんな経緯もあって、我が家の中では最もぞんざいに扱われてきたギターでもあり、今ではすっかり高校生の次男のものになっている。
その次男が、「ギターが壊れた!」と言ってきた。見ればペグのネジが脱落し、チューニングが合わなくなってしまっていた。木のネジ部がイカしまったようだ。
さっそくホームセンターへ行って、元々のネジよりも少し大きめのネジを探した。6個のペグうちの幾つかのネジ部は穴が広がってしまっていたので全てのネジを交換。少し大きめのネジをしっかりと締め付けて完成。
今日はネジを交換しただけだが、なんだかギターのリペアやカスタムも面白そうだな。もう51歳だし、目も悪くなっていて、こんな年齢からギター職人を目指すのは無理かもしれないが、自分のギターを生涯にわたって自身でメンテナンスし続けるぐらいのことはできるかもしれない。
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冬休み中ではあるが、レイブリックのピット内の床塗装を終えるまでは気持ちが落ち着かない。絶対的な目標は、営業開始の7日までに塗装が乾燥していること。それを大前提に、できる限りキレイな仕上がりまでもっていくこと。そのために、可能なら二回目の重ね塗りまでを終えたい。幸い今年は冬にしては気温が高い。昨日、塗装の様子を見に行くと、もう私が乗っても足の裏につかないほど乾いていた。3〜4日でここまで乾くことが分かった。

そして今日、ペンキの重ね塗りを行った。右側が一回塗り、左側が二回目の塗装を終えた部分。写真では分かりづらいかもしれないが、実際にはムラもなくなり白さがはっきりした。
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正直なところ、素人の私の作業ではどこまでの強度の塗装になったかは不安が残る。車重のあるランドローバーが乗ると、タイヤにくっついて剥がれてしまうこともあるかもしれない。そんな時にはその都度対策を考えてていくことにしよう。あるいは、これで要領も掴めたので、ゴールデンウィークや夏休みなど気温が高いときにまたやり直せばよい。とにかく今回やれるだけのことはやった。1月7日の仕事始めは無事に迎えられそうだ。
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今年も様々なことにチャレンジし、それをブログで紹介していこうと思う。

レイブリックPIT
今日の営業は正午まで。午後から大掃除をし、いつもより少し早く、夕方には閉店した。今年もスタッフ全員が大きな病気や怪我をすることなく一年を過ごすことができた。そんな身体に対する不安は年々大きくなっている。連休中はゆっくり心と体を休めてほしい。
今年も一年間おつかれさまでした。

さあ、皆が帰ってから軽く腹ごしらえをし、さっそく床塗装の作業に入った。ここのところ気温も下がってきたし、少しでも早く塗装を終えて乾燥させなければならない。塗料には水性と油性がある。マジックペンでもそうだが、やはり油性のほうが強い。新年の営業開始まで一週間あるのでよほど大丈夫だろうとは思ったが、万が一にも間に合わないことがあると大変。そこで今回は水性塗料を選んだ。水性は乾きが早いし、取り扱いが楽。シンナーの臭いがないのも助かる。もちは油性よりも悪いだろうが、その分手軽に塗れるので、剥がれたところだけまた塗り直せばよい。とにかく、今回は新年をキレイな床で迎えることを目標にした。

レイブリックのピット内の棚は全て壁面利用など工夫をして宙に浮かせてあるオイルサーバーや作業台、ツールキャビネットなど大物備品には全てキャスターを取り付けてある。普段から掃除がしやすいようにするためだが、こんな時には特に役立つ。
ただ、ピット内のものを全て別の場所へ移動させられなかったので荷物を固めた奥の一部は今回は見送り。もしも予想以上に乾きが早かったらこの連休中に荷物を移動させてその部分の塗装も進めようと考えているが、この気温では無理かもしれない。その際はゴールデンウィークに持ち越しだ。
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今回選んだカラーはホワイト。これまでの薄めのグレーよりも更に白い。年老いてきた目にはやはり明るさが欲しい。汚れは目立つだろうが、できるだけコンディションを維持していこう。
今日、一通り塗り終えたが、塗装ムラもあるし、強度のこともあるのでもう一度重ね塗りをしたい。乾き具合いを見ながら連休中にもう1ラウンド頑張ろう!

とりあえず、これで2015年のレイブリックの営業は終了。
今年も多くの皆さまにレイブリックをご利用いただき、ありがとうございました。新年は真っ白なフロアでお出迎えさせていただきます。

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冬休みのメーンイベント、ピットの床塗りに向けて着々と準備中。今日はコンクリートのひび割れを補修。ホームセンターで見つけた補修材を使ったのだが、手軽で乾きも早くなかなか良い。
ホームセンターの棚でこれを見つけた時、きっとこれなら間違いない!という安心感があった。それはLOCTITE(ロックタイト)の文字があったから。
ロックタイトは、我々自動車整備業界ではおそらく知らない人はいない。ネジの緩み止めの代表的な製品なのである。自動車など、振動で緩みやすいネジも、ロックタイトを塗って締め付けることで緩みの心配がなくなる。きっとほとんどの整備工場に常備されている材料ではないだろうか。絶対的な存在である。そんなロックタイトならきっと役に立たないように製品を作るはずがないだろうという、つまりは私にとってはとても良いイメージのブランドなのである。
注文していた塗料も届いた。あとは決行の時を待つのみ。
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自分にプレッシャーを掛けて「有言実行」を達成させることもブログの使い道のひとつである。

ここはレイブリックのピット。床のペンキを塗ったのはいつだっただろう?2002年に大掛かりな店舗改装を行い、その後であったことは記憶がある。それだけの大仕事をしたならきっとブログで記事にしているだろうが、それもないとすると、床塗りはブログを書き始めた2005年8月以前のことかな。いずれにしてももう10年以上経っている。

ほぼ一日をこのピットで過ごしているのは、私と違ってとても綺麗好きな溝口メカニック。毎朝モップを掛け、風で舞い込んでくる落ち葉などは日に何度もほうきで掃除をする。おかげで清潔さは保たれている。しかし、こうして見ると、特にリフトへと続く轍部分の塗装が剥げ、コンクリートがむき出しになっている。
今年の冬休みは長い。12月29日から1月6日までの9日間。その間を利用し、床塗りに挑もうと考えている。今日、コンクリート床用の塗料もオーダーした。そして、こうして公言することでもう後へは引けなくなった!寒くても、腰が痛くなってもここまできたらもうやるしかない。新年はピカピカの床で迎えるぞ!
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ショップらしくホイールをずらりと展示すること、ずっと前からやりたかったことだったが、その方法が思いつかなかった。狭い店内のどこにどうやって?度々考えたが全く進まなかった。ところがついこの前のこと、「ここにこんな形のラックを作れば」と突然イメージが湧いてきた。現在の店舗に改装をした2009年の秋から6年経ってようやく閃いたのだった。
出来上がってしまえばただの棚、なぜこんなにも簡単なことが思いつかなかったのだろう・・・。そう思えるほど普通の棚である。不思議なもので、完成した今になって新たに別の方法も思いついた。こうして出来上がった棚を眺めながら、ああやって作ればもっと恰好よくできたのに!と後悔するほど。でも、まあいいや!ホイールを展示したいという長年の願いが叶ったことは事実。思いついた別の方法は今後ホイールのラインアップが増えたときに実践することにしよう。
レイブリック加藤ブログ
私は何かをする時に大学ノートを使う。今回もD.I.Yノートを使って棚を形にした。落書きのようなとても簡単なイラストでも、こんなふうに絵に書くことで三次元のイメージが出来上がってくる。また、正確な設計図は作らないまでも、このイラストが目標の寸法などの計算の元となる。

さて、この棚だが、近くで見ればかなり粗が目立つ・・・。久しぶりの大工仕事ということもある。ひとつ目を作りながら、だいぶ勘が戻ってきたので、やはりふたつめのほうが出来がよい。その辺は大目にみてください。(笑)
この勢いでお店で役立つものをどんどん作っていこう!

最近このネタばかりで申し訳ないが、完成してしまえば終わるのでもうしばらくのお付き合いを・・・。
ホイールラックはほとんど完成した。あとは実寸に合わせて微調整をするのみ。
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ここで久しぶりにSTIKAの登場。ステッカーを作るための、通称「カッティングマシン」である。最も廉価版のモデルなので小さなものしか作れないが、使用頻度からすればこれで十分に重宝している。
レイブリック加藤ブログ


そして作ったステッカーがこれ。ダークカラーの木目にホワイトの文字がビシっと決まった。
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ふたつ目のホイールラックを組み立てた。そして一気に塗装まで!と思いきや、途中で塗料が足りなくなってしまった・・・。明日、ホームセンターで塗料を買ってきて、仕上げの重ね塗りをすれば完成。完成まであと一息!

以前、倉庫で単管パイプを使って大型のラックを組み立て、主にタイヤなどの大型パーツを収納していた。倉庫の退去に伴い、ラックは分解した。
ある建物と建物の間のスペースに屋根を作ろうと思い、その単管パイプを再利用して骨組みを作った。
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単管パイプの接合に使ったのはこんな金具。適度な長さに切断した単管パイプを差し込み、ネジ留めするだけ。単管パイプはまあまあ重いし、加工には切断機なども必要だが、やっていることはおもちゃを組み立てているかのようでとても楽しい!これは病みつきになりそうだ!
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ランドローバー専門店レイブリック私はよく大学ノートを使う。ひとつのプロジェクトを始めるときに新しいノートをおろす。
これはレイブリックの空中作戦4Sノート。壁の寸法を測ったり、そこに収める棚のイラストや図面を書いたりする。棚の図面を書き残しておくと、次に似たような棚を作る際にはとても役立つ。ホームセンターに買出しに行くリストも書き込んでおく。板を何枚買えばよいのか、ボルトを何本買えばよいのか、ホームセンターに出かけるときにもこのノートを持っていくことで的確な買い物ができる。時には、ホームセンターにある材料を元に店内で図面を起こすこともある。
あるひとつの仕事に向かうときには、手元に大学ノートがあるととても安心できる。
最近では、オートクラフトでの「クラシック・レンジローバー、レストアノート」も使っている。レストアに使うパーツの品番を記したり、コスト計算も記録に残しておく。
ヤフーオークションを使ったガレージセールの台帳もつけていた。商品・落札価格・落札者情報・決済状況・発送状況などを横一行に記入して発送ミスがないように管理する。

そんな使い方なので、必ずしもノートの最後まできれいに使えないことのほうが多い。しかし、内容は充実している。学生時代よりもよほど有意義に使えていると思う。

ランドローバー専門店レイブリックレイブリックに戻ったら作業の続きをしようと思っていた。そう、棚作りである。
うまく言葉で説明できないが、構造上、上の段の棚があることで壁にしっかりと固定される設計なのだ。なので、先週の状態のままではとても重量物は載せられなかった。
今日は午前中から全快モード。風が強く寒い一日だったが、一刻も早く棚として機能させるためには怯んでいる場合ではない。なんとか日が暮れるまえに形になった。
これで現在床面に直接置いてあるモノの多くを棚に上げられる。そして、今や最後のひとつとなったスチール棚を撤去できる。最終的には床面から直接足が生えるものは、リフトやコンプレッサー、タイヤチェンジャーなどの大型什器だけにする予定。当面の私の主たる仕事として取り組もう。


空中作戦を開始してから、気がつけば既に2年半が経とうとしている。2008年9月から始まったレイブリックの第13期に掲げた一年計画のはずだったのに・・。時が過ぎるのは本当に早い。モタモタしている場合ではない。
とりあえず、全てのモノを空中に上げることを最優先にしよう。それが済んだら、床のコンクリートの再塗装を考えている。膝をついても、寝転がっても洋服が汚れないようなピットを目指して!

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          BEFORE                         AFTER

ここはレイブリックのピット内の壁面。昨日から作っていたのはこの棚。鉄骨と鉄骨の間のスペースを使い、壁にはめ込むように設計した。なので、床から足は生えない。写真内で地面に置いてあるものを全て棚に上げられる。そうして、やがては床面には直接なにも置かないようにする計画なのである。
こういうのは勢いが肝心。久しぶりの大工仕事だったが、すぐに勘も戻ってきた。天井までの横長のスペースにも棚を作る予定。この調子で一気に仕上げてしまおう。

レイブリック久しぶりの大工仕事。
最後に作業をしてから一年以上が経っている。ブランクを感じながら、さっそく丸ノコを使って材料の切断。目的は棚作り。

その目的の棚とは、2008年の秋から始めた空中作戦の計画に入っていたもの。つまり、2年以上も凍結していた作業の再開である。
正直、どんどん老視もすすみ、暗くなると巻尺の目盛りも読みづらい。春になって日が長くなり、陽気が良くなったら・・、なんてことを考えていたのだが、数日前にふとヤル気が沸いてきた。
木材を切るとその大鋸屑が舞い、周辺が真っ白になる。ピット内も、もちろんクルマも。なので、作業スペースの都合も重要なのである。
今日の午後、ピットの外の軒先を見ると珍しくスペースが空いている。この間に木材の切断だけ行っておこう!と急に思い立った。さぞスタッフも驚いただろう。
夕方からおよそ3時間、三つの棚を作るための材料をひたすら切った。明日も時間を作って続きの組み立て作業をしよう。


今夜、テレビ番組を観た。「プロフェッショナル 仕事の流儀」。大間のマグロの一本釣り漁師の物語。プロフェッショナルの言葉は重い。「マグロを釣るのではない、マグロに(自分の餌を)選んでもらう」のだと。そのために「できることは全てやる」と。時化の日は沖に出られないから、その間に船のメンテナンスを行ったり。なんだか耳が痛い・・。というか、あらゆる言葉が胸に突き刺さる。オレもガンバロ。

そして久しぶりに曲にしよう。この番組の主題歌、そういえばこんなに素敵なメロディーがあった。私はスガさんの曲の、特にメロディーが好きだ。歌詞は頭に入っていなくとも、ハミングで歌うだけでその世界に包まれるようだ。
今夜は、スガシカオさんで「Progress」。

89453ed1.JPG昨年の今ごろは毎日のように棚作りを行っていた。冬になって中断し、春には再開したのだが、その時に作りかけの棚を放ったまま再び半年以上が経っていた。8月までの昨季の目標だったD.I.Y.の棚作りだったが、ペースからは大きく遅れ、未完成部分を多く残した格好だった。
店内の改装に伴い、改めて必要に感じる棚などの製作を行おうと思ったのだが、その前に枠部分だけを作って中断していた棚を完成させることから始めることにした。
久しぶりの大工仕事、こうして再開すると再び熱中できそうな気配。本業のボリュームとしては11月後半から12月にかけて一年のピークを迎える。それまでの数週間は木工加工に没頭してみよう。

26339e89.JPG四柱リフトの前の壁に棚を作った。もともと、リフトと壁の間が狭く、スペースに余裕がないので、奥行きのある棚を作ることは不可能だった。そこで、鉄骨の隙間を縫うように奥行きの浅い棚にした。使用頻度の高い細かなパーツや工具などを配置することで作業効率アップが可能になるはず。中央にはホワイトボードをとりつけた。作業中に使用したパーツナンバーをとっさに書き留めたり、テスターで表示された数値をメモしたりするのに役立つ。いずれは、工場内の全ての壁面をこのように収納スペースに仕上げたいと思っているのだが、まだまだ先は長い。

c639601e.JPG仕事の合間をぬってあるいは就業後に少しずつピット周辺の棚の作成を進めている。今日は、こんな異形の棚に挑戦した。直角に切ることももちろんだが、直角以外の角度の部材を何枚も狂いなく切りそろえられるのはスライド丸のこのおかげ。中学生のころの技術の授業で木工加工があった。確か卓上の本棚を作ったのがだ、鋸を真っすぐ引けずに縦と横の部材の合わせ目に隙間ができてしまうのだ。木工パテで隙間を埋め、ニスでごまかした記憶がある。電動丸のこの威力もさることながら、このスライド丸のことの合わせ技はまさに鬼に金棒!直線同士がピタリ合うので、部材と部材には隙間ができない。
ずい分まえのことだが、あるお客さまがマンションから中古の一戸建てに越し、それからというもの家の内外のリフォームをできる範囲でご自身で行い、それが終わると次はガーデニングへと発展したことを話してくれた。「いや〜、最近はこっちが楽しくてゴルフの回数も減ってしまったほどですよ。」なんて言ってたことを思い出した。最近の私はまさにそんな状態。ここにこんな棚があったら・・・なんて考えたら、イメージをノートにスケッチして寸方を割り出す。そして、数枚の合板を取り出して電動のこでサクサク切り始めるのが日課となっている。眠くなって作業を中断するのが悔しいほどすっかりハマってしまっている。
まだまだ手を加える必要がある場所はたくさん残っている。当分は続きそうだ。

4047ab4b.JPG4Sの整頓・清掃・清潔を目的として作業台をリフレッシュした。掃除をしやすくするためにキャスターを取り付けた。そして、作業台としての機能を向上させるためにミシン台を繋ぎ合わせて作業面を広くした。そして台の下には棚を作り、形状と重量からしてなかなか整頓できないリジッドラック(馬)を収納できるようにした。
空中作戦は毎日すこしづつ進んではいるが、まだまだ目標の10%もできていないと思う。思ったよりも時間がかかりそう、でもそのぶん長く楽しめるそうだ。

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